名 作 R P G を 遊 ぶ (か も) 2

洋ゲーRPGや非電源ゲームを扱った頁でしたが、最近はユルいジャンルになりそうです

ストロベリーの人気に嫉妬?

恋愛できるBOTの一人、ハイチュウストロベリーさんのアカウントが凍結。





アップルさんとグレープさんは依然としてせっせっとリプライのBOT活動に勤しんでいる(午前11時30分現在)。
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[ 2012/04/01 11:30 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

復活ネタ

ハケ水車、復活!

FNS27時間テレビの一コマ。深夜でなく、早朝にもってきてる。今田の眠眠打破ぶり、痛々しいやら、生き生きしてるやら。が、眼が眠そうだ。ケータイ大喜利なんか降りちゃえよ。

電人ザボーガー!!

東京MXで放送しだしたのか。1話から見たかった。もちろん映画絡みの宣伝効果を狙ってなのだろう。とにかく、主題歌がサイコーだ。画質は言わずもがな。観られるだけでありがたい。

ブラウン管テレビ

アナログ放送停波後、PS3+torneで復活。スイッチオンからチャンネル切り替えまでが時間かかるけど。

眠い!!!

…睡眠を取れば、復活するさ。ただし、寝過ごすとヤバイ。
[ 2011/07/24 05:18 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

自コメント、自重したく…

少し前、ホームベーカリーの記事に関して、初対面の方からのコメントに、私からコメントを返したところ、「ムカついた」なるコメントを頂いたことがあるので、自戒の意味も込めて、しばらく自コメント自重ということにいたします。(当該コメントは削除してくれという要請だったので、一切合切削除いたしました)

私としては、こちらのスタンスや、こうであるべきだろうという持論や理屈を、ある程度の字数を費やして書いたわけですが、先の方は好意的ないしは一顧だに値するものとは受け取って頂けなかったようで残念ではあります。

初対面で無難な社交辞令は致し方ないのやもしれませんが、突っ込んだ意見があってこその『コミュニケーション』でもあります。悪意をもってしていたなら言語道断ですが、私見として一理をもって、真摯に返したつもりですので、感情的に反応された事には、いささかの驚きと私自身の未熟さを感じました。

反面、その人の仮面的なうわべの応対と、期待と違うものが返ってきた時の『本音が引き出された接し方』には、興味深いものがありました。こうした仮面を一気に取り去って、その人を判断する根拠としては、悪くない応対ではあったように思います。

どんな時でも自分に正直でありつつ、慎み深い大人でありたいと思わせてくれました。

なお、常時、コメントは歓迎しております。それでは、最後まで目を通して頂いたことに感謝しつつ…また性懲りもなく、次回からチラ裏でシニカルな日記やらレビューやらが続きます。
[ 2011/04/21 02:07 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)

ホームベーカリーには赤サフを使え!


良くできたホームベーカリー(手法でなく機械のこと)は全自動洗濯機と同様で、分量さえ(著しく)間違わなければ、誰にでもパンが作れる。こね技術なんかも全自動洗濯機の派生じゃないかと思うほど。

近くに富澤商店の実店舗がある事がわかり、通販の送料より足代の方が安いので、日曜日に買いに行った。目的はイーストのくさみが無いという赤サフ(saf-instant 赤ラベル)を買う為。これだけではなんだから、ついでにカナダ産小麦粉を使った『スーパーノヴァ』という強力粉も購入してきた。

『スーパーノヴァ』に関しては、良い評判と同時に良くないという評判がネット上で散見され、他のジャンルでもありがちの混沌ぶりと、日曜(もしくは“にわか”)主婦(夫)達の程度(ピンからキリ)が知れて面白い。

ドライイーストを日清の『スーパーカメリヤ』から“赤サフ”に変え、前回のグリコ『カフェオーレ』の経験から水分(含む油脂)を牛乳に変更してトライ。牛乳は加工乳にした(無調整だと、その時の配合に左右されて多少風味が変わるかもしれない)。


赤城乳業の『いちごミルクバー』から20g足らずを、油脂に加え隠し味として再び利用。

強力粉『カメリヤ』の残りが500gを切ったため、残量を二分して235gずつで使い切ることにした。なぜこのように半端になったかと言えば、取説では『早焼き』の量が280gとされていて、以前一回試したからだ。

理屈(というかコツ)が分かれば取説の通りにやる必要はない。イーストと塩の分量は取説より一割ほど減らす。私見では、水分量とイーストを必要最小限にしつつ、ふくらみを保てば、より出来の良い食パンになると考えている。

肝心の“赤サフ”だが、発酵過程でくさみが拡がらないことから、臭いに関しては大いに意義有り。『スーパーカメリヤ』で作った食パンの場合では、冷えるとくさみは遠のくものの、(食べるときに)熱すると再度くさみが強くなった。当然、発酵の行程でもキツイ臭いが拡がっていた。今回の“赤サフ”は、焼き行程の最中にパンらしい香りが拡がってくる。

出来上がりは、前回よりふくらみが悪かった。砂糖の分量を2/3にした事に起因してだろう。あまり糖分を取りすぎても困るので、セーブしたからだ。ふくらみの調節法なども分かってきた。


ケースからだして冷ました完成品。重量は約370g。どうしても中に水分が封入されてしまうのだが、こんなものなのだろうか。もう少し乾燥されるイメージを持っていた。次回は二度焼きをやってみるか?

味は、ごく平凡になった。隠し味はほとんどわからん(耳の部分に、それらしき味がすこし残っている)。くさみが無いので、焼きたての食パンをごく普通においしく頂ける。店売りの一般的な安い食パンと比較しても遜色ない。身はキメが細かく、歯応えも適度に柔らかく、ほんのり甘い。

後味に少々塩味が残った。24時間程度の保存は考慮して、必ず塩は入れるようにしているのだが、もっと大胆に控えてみるべきか。
[ 2011/04/12 01:06 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ジャぱん、てっぱん、ボク食パン(狩野英孝っぽく)

基本的にご飯党で、パン食ではない私なのだが、気まぐれでホームベーカリーなぞを購入した。パナソニック製の廉価機種だ。

食パンを2回作ってみた。問題点はふたつ。

a) 囓った断面に鼻を近づけて嗅ぐと、少々のくさみがする。俗に言うイースト臭というやつうらしい。取説の通りに、入手性の良い日清製粉のインスタント・ドライイースト『スーパーカメリヤ』を使ってみた結果である。イーストが50%多い『早焼き』では、このくさみが増し、口に入れた後味もかなり悪くなった。

b) 全体的な食感、もちもち感、外側(耳)のカリカリ感は申し分ないが、ふわふわした軽いパンにならない。重みがあり、中身がややしっとり湿った感じに仕上がる。

aの教訓から、次回は『赤サフ』と呼び習わされる、『サフ社のインスタント・ドライイースト 赤ラベル』を取り寄せて試してみようと思う。よく言われるところでは、イースト臭がしないか、かなり抑えられるそうだ。水気の問題(b)は、冷水の分量を一割か二割ほど減らして、どうなるか判断してみるとしよう。

レシピに関しては、自分なりに工夫して面白い食パンが出来上がる。ホームベーカリーの面白いところだ。

例えば…、バターではこってりし過ぎたので、代用に赤城乳業の『いちごミルクバー』を20gほど入れてみた。更に、現状でイーストの変更無しにイースト臭をなんとか出来ないかという試みで、グリコの『カフェオーレ』を水分としてみた。この飲料は牛乳とコーヒーが5:5という事で、臭みに勝てそうな苦みが期待できる。

我ながらナイストライだったようで、まろやかな甘みに加えてコーヒー味がほのかに残るおいしい食パンとなった。敢えて匂いを嗅ごうとせずに口の中にさえ入ってしまえば、件のイースト風味は大分誤魔化せる。なお、攪拌時にはイチゴ風味が香ばしかったものの、コーヒー味に負けてしまったようで、最終的には消えてしまった。
[ 2011/04/09 04:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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